図書館にて。読みたい1位だが、意外と予約入ってなかった。
ちょっと純文学が過ぎて、自分には受け止めきれなかった感じ。
ざっくり言うと多世界的な話が多いが、中編の表題作とか掲載誌が『文藝』だし、
SF味が薄く...
その点、NOVAに載ったのはSFに寄せてる。
いつか再読あるかなぁ。
一周回ってIngressが面白い。
たかがメダルの色変えるだけで、ちょっとがんばった。
Best Completion Time 1400:00:00
Month
Links Created 1,700
Enemy Links Destroyed 900
Week
Links Created 800
Enemy Links Destroyed 500
実質2週間ほどでどうにかしたが、
通勤途中の公園にあるプチ砂場、20ポータル弱に助けられた。
20本ほどリンク引いてウイルス反転を繰り替えす修行...
時間効率的には最終段階では 60links/30minくらい。
近所の砂場で構築したときは、150links/hだった。
環境が合わず1.5回しか使えなかった。
リンク切るほうでも、久しぶりに元焼き専の血が騒いだ。
多重リンク切りに行ったら鬼リチャ喰らって熱かった。
200発弱を溶かしたけど、いちおう焼き切った。
メタメタに渋い戦争映画が来てしまった。これは凄かった。
日本語版Wikipediaだと情報少ないので、英語版を貼ったが、
後期型エリオットの顔アップが怖すぎる...
2006、イラクにおけるNavy SEALsの戦いを描いたものだが、
劇中に出てきた通信兵が、後年映画監督になり作った作品ということなので、
ほとんどドキュメンタリー。
以下、ライトなミリタリーおたくコメント。
・SEALsの構成を知らなかったけど、1個小隊が12名程度とコンパクト。
・なので皆さん多機能なのね。狙撃手兼衛生兵とか。
・海兵が混ざってたのは、航空支援要請みたい。ANGLICOとか言う。
・ブラッドレーが頼もしい。が...
・今だったら諸々ドローンだろうなぁ。20年で変わったところ。
字幕の翻訳の軍事用語にちょっとイライラしたけど、上記を踏まえるとそこそこ頑張っていたっぽい。ブラッドレーのことをTankと言ってる時もあったような気がするし。
Wikipediaで復習して、もう一回見たい。
古今東西戦争映画どれか一つ選べなら、
『プライベートライアン』の冒頭を抜いてこれがトップに来るかも
3Dを売りにしてた第1作は、もう17年も前。
2作目は年末にTVでも見て、かなり思い出した。
そしてAvatar 3作目見た。面白かったけど、上映時間3時間長もあり、過去作を見てないとわからない構成。例によって、サブスクでは過去作プロテクト期間のため、Wikipediaであらすじだけ再確認。
ここまで書いて、以下の記事が言いたいこと言ってくれてたので、これでいいやの気持ち。。。
付け加えるとすると、意外とSF設定もしっかりしてるところ。
とくに、アンオプタニウムの設定はハードSFレベルだとアレだろうけど、
パンドラの映像表現に絡むところでは、しっくり来た。
上記考察のラスト予想については若干違う見方。
エイワとナヴィが物理的に結線する設定があり、スパイダーもそうなってたことから、
もうちょっとSF的な光景でまとめてくる気がしている。
他では、環境とか捕鯨とかリベラル直截的なところは引っかかるけども。
(捕鯨船長みたいなやつ、次も出てきたらうける)
総じて、一応最後まで見とこうかという気にはなってる。